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  • あなたの著書を読んできました
    ~マーケターのための読書充実記 vol.2
    『デジタルマーケティングで売上の壁を超える方法』

    2020/05/20(水) 15:30-16:00

    登壇者:西井 敏恭氏(オイシックス・ラ・大地株式会社CMT、GROOVE X株式会社CMO),
    西口 一希氏(Strategy Partners 代表取締役、Marketing Force 共同創業者)

    MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    マーケターのための読書充実記2回目は、2017年10月に発行され「新規顧客」と「継続顧客」の違いやCRMの本質など、デジタルマーケティングの入門書として読まれ続けている本書の著者である西井 敏恭氏がゲストです。対談の相手は、こちらも「N1分析」や「顧客9セグマップ」の重要性を説いた『たった一人の分析から事業は成長する 実践 顧客起点マーケティング』の著者である西口一希氏。新型コロナウイルスの影響による顧客の変化をとらえたうえで、これからマーケターは何を学び、スキルとして身につけて成長すべきかについて話していきます。

配信予定

  • popInが描くミライとは 〜Vision Thinking〜【PR】

    popInが描くミライとは 〜Vision Thinking〜【PR】

    2020/06/10(水) 15:00-17:00

    登壇者:友澤 大輔氏(パーソルホールディングス株式会社 CDO 兼 グループデジタル変革推進本部),
    田中 義孝氏(日本マイクロソフト株式会社 マイクロソフトニュース統括部 リージョナルマネタイゼーションリード APAC担当),
    渡邊 真帆氏(株式会社ハースト・デジタル・ジャパン CRM事業部 プロモーション担当)

    程 涛氏(popIn株式会社 代表取締役)

    MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    Sponsored by popIn株式会社(https://www.popin.cc/home/index.html

    昨年秋のBrand Summitでは、会場内にIoTスマート家電「popIn Aladdin」のショールームを設けるなど、サービスの魅力を伝えるための工夫を常に続けているpopIn株式会社。ここでは、コンテンツディストリビューションサービス「popIn Discovery」のほか前出の「popIn Aladdin」、画像認識AIサービス「popIn Action」、そしてこの5月にスタートしたばかりの、メディアディアの音声コンテンツに対して収益を還元する音声プログラム「popIn Wave」について、「イノベーションの継続」という切り口でお伝えします。この先の、コミュニケーションの姿を一足早く知ることができます。

アーカイブ

  • 【Tech & Device TV×ad:chan】with コロナ時代のコマースとより具体的な体験価値の創造 第2回「今後のリアル×デジタルによる体験創造具体的手法の模索」

    【Tech & Device TV×ad:chan】
    with コロナ時代のコマースとより具体的な体験価値の創造
    第2回「今後のリアル×デジタルによる体験創造具体的手法の模索」

    • 2020/06/03
    • 登壇者:成松 岳志氏(アスクル株式会社 ロハコ事業本部 副本部長 兼 ECマーケティングディレクター),
      竹下 康介氏(株式会社電通デジタル エクスペリエンス部門デジタルコマース事業部 部長),
      甲斐 博一氏(株式会社 日本HP 経営企画本部 マーケティング推進部 部長)

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    • Sponsored by 株式会社日本HP

    新型コロナウイルス感染拡大の終息の兆しは未だ見えず、長期化が避けられない状況です。
    学生の学びにおいても、ビジネスにおいても在宅習慣が定常化しつつあり、このことで生活様式も大きく変化しています。
    今回は、このことがもたらすコマースの変化についてをメインテーマにディスカッションします。この状況は、単にECの売上を伸ばすことにとどまらず、外出制限がこの先緩やかになったとしても、店舗における生活者の購買体験へも大きな影響を及ぼすことが予想されます。そうした変化の本質を把握したうえで、時間軸を考えたリアル×デジタルによる体験価値をどう設計し創造していくべきなのか? 家の中にいる時間が長い今の状況で有効な施策、そして少し先を予想しながら、今マーケターが準備しなければならいこと、変えなければならないこと、その両方について2回にわたって学んでいきます。

    05/22(金) 第1回「購買行動変化とその本質とは?」
    06/03(水) 第2回「今後のリアル×デジタルによる体験創造具体的手法の模索」

  • 新たな環境下、家庭内でエンゲージメントを高める体験創出とは?【PR】

    新たな環境下、家庭内でエンゲージメントを高める体験創出とは?【PR】

    • 2020/05/28
    • 登壇者:城殿 努氏(アットホーム株式会社 マーケティングコミュニケーション部 プロモーション推進室 コンシューマコミュニケーショングループ グループ長),
      渡邊 靖宏氏(サントリーコミュニケーションズ株式会社 デジタルマーケティング本部 部長),
      金城 永典氏(株式会社キッズスター 取締役)

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    • Sponsored by 株式会社キッズスター(https://www.kidsstar.co.jp/

    新型コロナウイルスの影響で、都市部では子どもの登校・登園が制限され、家族全員で家で過ごす時間が長くなっています。企業はこうした変化を踏まえたうえで、平常時のコミュニケーションとは異なる、顧客の生活に寄り添い・役立つことでエンゲージメントを高めることが求められます。そしてその一つが、子どもの学び・発見の充実につながりつつ、家族の時間を充実させる体験・コンテンツの創出・提供です。

    ここでは、多くのファミリー向けデジタルコンテンツを手掛けるキッズスターを迎え、外出制限後のアプリアクセスデータや、活用するブランド企業の声も交えつつ、家庭内でブランドエンゲージメントを高める体験づくりについて話を聞いていきます。

  • 【Tech & Device TV×ad:chan】with コロナ時代のコマースとより具体的な体験価値の創造 第1回「購買行動変化とその本質とは?」

    【Tech & Device TV×ad:chan】
    with コロナ時代のコマースとより具体的な体験価値の創造
    第1回「購買行動変化とその本質とは?」

    • 2020/05/22
    • 登壇者:奥谷 孝司氏(オイシックス・ラ・大地株式会社執行役員 Chief Omni-Channel Officer 株式会社顧客時間 共同CEO 取締役),
      甲斐 博一氏(株式会社 日本HP 経営企画本部 マーケティング推進 部長)

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    • Sponsored by 株式会社日本HP

    新型コロナウイルス感染拡大の終息の兆しは未だ見えず、長期化が避けられない状況です。
    学生の学びにおいても、ビジネスにおいても在宅習慣が定常化しつつあり、このことで生活様式も大きく変化しています。
    今回は、このことがもたらすコマースの変化についてをメインテーマにディスカッションします。この状況は、単にECの売上を伸ばすことにとどまらず、外出制限がこの先緩やかになったとしても、店舗における生活者の購買体験へも大きな影響を及ぼすことが予想されます。そうした変化の本質を把握したうえで、時間軸を考えたリアル×デジタルによる体験価値をどう設計し創造していくべきなのか? 家の中にいる時間が長い今の状況で有効な施策、そして少し先を予想しながら、今マーケターが準備しなければならいこと、変えなければならないこと、その両方について2回にわたって学んでいきます。

    05/22(金) 第1回「購買行動変化とその本質とは?」
    06/03(水) 第2回「今後のリアル×デジタルによる体験創造具体的手法の模索」

  • 【ad:chan開設記念】大感謝祭~35社ピッチマラソン

    【ad:chan開設記念】大感謝祭~35社ピッチマラソン

    • 2020/05/21
    • 登壇企業:アドフレックス・コミュニケーションズ、キッズスター、アドビ システムズ、シエンプレ、アジャイルメディア・ネットワーク、ネットフロンティア、GIFMAGAZINE、チーターデジタル、quatre、NewsTV、Wovn Technologies、Phybbit、Nint、Cyber Now、Sprocket、GumGum Japan、GMOユナイトエックス、サムシングファン、KPIソリューションズ、TVISION INSIGHTS、popIn、サイバーエージェント「AIR TRACK」、サイバーエージェント「LODEO」、日本HP、サイバー・コミュニケーションズ、RTB House Japan、FiNC Technologies、カクテルメイク、テテマーチ、Integral Ad Science Japan、ヴァリューズ、AI Shift、ペンシル、ロイヤリティ マーケティング、インフォバーングループ

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    新型コロナウイルスの影響で、春先のカンファレンスの開催が延期となりました。
    一方で「ad:chan」という新たなチャンネルを開設し、おかげさまで多数の視聴&好評をいただいています。そこで今回は、協賛・参加予定だったパートナー企業の皆様、参加予定だった皆様への感謝の意を込めまして、各社が提供するマーケティングソリューションを一挙にお届けします。

    登壇企業へのお問合せはこちら

  • エンゲージメントを高める音声コンテンツの本質~長期の在宅勤務はメディア接触態度をどう変化させるのか?

    エンゲージメントを高める音声コンテンツの本質
    ~長期の在宅勤務はメディア接触態度をどう変化させるのか?

    • 2020/04/22
    • 登壇者:嶋 浩一郎氏(株式会社博報堂ケトル 取締役 クリエイティブディレクター / 編集者),
      澤本 嘉光氏(株式会社電通 CDC エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター / CMプランナー)

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

      協力:一般社団法人ACC

    インターネット常時接続が当たり前になる中、企業のコミュニケーションの姿勢もメッセージ効率的に届けることから、いかに長期的にコミュニケーションを行い、ブランドを気にかけてもらえるかという関係性の構築の重要性が高まっています。そこで改めて注目されているのが、ラジオに代表される音声メディアです。現在、新型コロナウイルス感染症の影響で在宅ワークとなる人が増えています。そうなると、仕事をしながらでも接触できる音声を中心としたコンテンツに対する生活者の評価・反応は、これを機会に高まることが予想されます。そこで、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS の入賞作品を参考に、なぜ音声コンテンツは「生活者に寄り添う」ように感じるのかについて解説していきます。こうした状況においてブランド側が発信者となって、自らの「声」を届けつつ、生活者の「声」を聞き、エンゲージメントを高めるためのヒントが得られます。

  • 新型コロナウイルスにマーケター・マーケティングはどう立ち向かうのか?

    • 2020/04/03
    • 登壇者:鈴木 健 氏(株式会社ニューバランスジャパン マーケティング部 ディレクター),
      長瀬 次英 氏(Pencil&Paper.Com株式会社 CEO、Visionary Solutions株式会社 CEO),

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    新型コロナウイルスの猛威は世界に広がり、日本においても東京オリンピック・パラリンピックの延期が決まり、首都圏では「外出自粛の強い要請」がなされるなど、経済的な落ち込みの長期化は避けられない状況となりました。企業にとっては積極的なマーケティングコミュニケーション活動を行いにくくなり、生活者の行動やマインドも変化していくことが予想される中、企業がその社会的な責任を果たすうえで、どのような判断・行動が求められるのでしょうか?そしてマーケターは自らの持つスキルを、この状況でどう活かせば貢献できるのでしょうか? 今目の前にある課題だけでなく、中・長期的な予測も交えてディスカッションしていきます。

  • あなたの著書を読んできました
    ~コロナ禍の読書充実記 『「幸せ」をつかむ戦略』 富永朋信氏×鹿毛康司氏

    • 2020/04/14
    • 登壇者:富永 朋信 氏(株式会社Preferred Networks 執行役員CMO),
      鹿毛 康司 氏(エステー株式会社 執行役 クリエイティブ・ディレクター),

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    新型コロナウイルスの感染防止策の一環にて、長期のリモートワークになっている人も多くいます。屋内で過ごす時間が長くなってしまうからこそ、マーケティングに関する書籍を読み、知識・情報を得ることが大切です。ここでは、注目のマーケティング書籍の著者とゲスト1名が、書籍をベースにしながらも、マーケターがさらに成長するために何が必要なのかについて対談していきます。第1回目は、行動経済学の権威であるダン・アリエリーにインタビューした富永氏の最新著作を基にしながらも、価値観が大きく変化する中で、これからの「マーケティング」はどのようなものになっていくかの対談を行います。新型コロナウイルスの脅威と戦うという、世界中の人たちが同じ時期に同じ体験を共有していることが、人の行動選択にどのような影響をもたらすとかんがえられるのか、それを踏まえたうえでマーケターはこの先どう行動していくべきなのかについて話していきます。

  • サンリオエンターテイメント 小巻亜矢社長&エステー 鹿毛康司 氏/Brand Summit Spring 基調講演緊急ライブ配信

    • 2020/03/04
    • 登壇者:小巻 亜矢 氏(株式会社サンリオエンターテイメント 代表取締役社長)

      インタビュアー:鹿毛 康司 氏(エステー株式会社 執行役 クリエイティブ・ディレクター)

    前例のないこの状況において、日々不安を抱えつつも、いま行動できることはないか、を自問しながら過ごしていらっしゃる方も多いかと思います。 そうしたときこそ、次に目を向ける前に、それぞれの企業が「なぜ我々は存在しているのか?」「なぜこの事業を行っているのか?」というPurposeを自らに問い、見つめ直し、考える必要に迫られるのではないでしょうか。 この緊急ライブ配信は、 組織を率いる立場にいる方々をはじめ、すべてのビジネスパーソンにお役立てできる内容になると考えております。

  • ad:tech tokyo人気モデレーターが語る良いセッションの作り方

    • 2020/03/25
    • 登壇者:井上 大輔 氏(ヤフー株式会社 マーケティングソリューションズ統括本部 マーケティング本部長),
      野口 竜司 氏(株式会社ZOZOテクノロジーズ VP of AI driven business),
      菅原 健一 氏(Moonshot Inc. CEO)

      リモート参加:川添 隆 氏(株式会社ビジョナリーホールディングス(メガネスーパー) 執行役員 デジタルエクスペリエンス事業本部 本部長)

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    ビジネスカンファレンスのメインコンテンツの一つである「トークセッション」は、特定のテーマについて様々な立場の人たちが意見を述べたり質問を重ねることで、課題の解決や目標達成に向けた視座を、聴講者と共有することができるのが大きな魅力です。その際に重要なのが「モデレーター」です。テーマについて自ら深い理解をしつつ、スピーカーからどう聴衆の学びとなる要素を引き出すのか?
    ここでは、ad:tech tokyoのアンケートで上位となったセッションを担当したモデレーターたちが、「有用なセッションにするためにモデレーターが行うべきこと」について語ります。事前準備~当日の留意点はもちろん、「スピーカーにも新たな学び・発見があった」と感じてもらうには? 事後の振り返りの重要性は? など、それぞれの経験に裏打ちされたモデレーションのポイントが学べます。

  • 【MFT SUMMIT ONLINE】 新型コロナが促す「ビジネスの転換」~ 日本のいち早い復活と世界進出の道筋とは?【PR】

    • 2020/04/22
    • 登壇者:石田 徹郎氏(株式会社KPIソリューションズ 代表取締役 兼 CEO),

      インタビュアー:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    • Sponsored by 株式会社KPIソリューションズ(https://mft-summit.com/sponsor/kpi-solutions-inc/

    新型コロナウイルス感染症の終息には長期化が見込まれています。多くの企業がビジネスの落ち込みを最小限にするとともに、長期化に備えたビジネスモデルの転換や戦略の見直しが求められます。
    一方で、この状況は個人・企業の「人の役に立ちたい・救いたい」という思いをより強くし、具体的な行動へとつながっています。これまでも、CSRやSDG'sという文脈でこれらのことは語られてきましたが、今回の新型コロナウイルスは、より「他者のために」という面の重要度が高まり、それこそがビジネスをいち早く復活させ、これからの世界状況の中で成長できるカギとなります。
    昨年12月に行われたMFT SUMMIT(https://mft-summit.com/)でも、ポイントシステムは日本が世界でイニシアチブをとれる可能性があると語られていました。さらに、ポイントをほかの人に譲渡できる仕組みが整うと、「他者のため」という要素も満たすこととなります。そこで今回、先日中国本土における WeChat アカウント連携した広告ポイントサービスをリリースし、MFT SUMMITにおいて中心を担ったKPIソリューションズの石田徹郎氏を迎え、共感・利他的な行動を軸としたビジネス転換の有り方と可能性についてインタビューします。

  • 【Withコロナ対策】無償提供に事業サポート~ソリューション企業10社による特別支援プラン

    • 2020/04/28
    • 登壇企業:チーターデジタル株式会社、パーフェクト株式会社、ジェネシス・ジャパン株式会社、株式会社売れるネット広告社、playground株式会社、フェアユース株式会社、株式会社マインディア、Repro株式会社、株式会社ブログウォッチャー、LINE株式会社

      MC:古市 優子(Comexposium Japan株式会社 代表取締役社長)

    新型コロナウイルス感染症の影響を受けた企業に対して、自社ソリューションの一定期間無償提供や事業サポートなどを表明している企業10社が、それぞれの支援内容を紹介していきます。前例にとらわれず、今を乗り切り次につながるマーケティング戦略をサポートする企業、特別な支援プランをこの機会にぜひ見つけてください。
    *この取り組みが、日経BizGate(2020年5月15日)に取り上げられました

  • COVID-19 Impact on the U.S. East Coast【全編英語配信】

    COVID-19 Impact on the U.S. East Coast【全編英語配信】

    • 2020/05/01
    • Speaker:Jennifer Willey(Wet Cement Founder & CEO),

      Interviewer:古市優子/Yuko Furuichi(Comexposium Japan CEO)

    米国で最も新型コロナの影響を受けているニューヨーク。外出制限も1カ月を超えましたが、感染のスピードはここにきて落ち着きつつあります。金融を含む、世界のビジネスの中心である米国東海岸はいまどのような状況なのか? ビジネス、生活者のマインド、こうした中でも支持され、伸びているビジネス・サービスは何か?などについて、 Wet CementのJennifer Willey にインタビューします。ad:tech tokyoやBrand Summitに登壇するなど、日本のマーケティング・コミュニケーションにも精通しているだけに、現状のみならず、日本で有効なことについても聞いていきます。
    *こちらは全編英語でお届けします。

    New York has been one of the cities in the U.S. that was majorly affected by the COVID-19. Restrictions for going out has been more than a month and the speed of spread seems to gradually slow down. As the center of finance and business, how is the situation of the East Coast now? We will interview Jennifer Willey, CEO of Wet Cement, to share her view of the situation and the business that gains support from the people. Jennifer has been on stage for ad:tech tokyo and Brand Summit, thus she is familiar with the Japanese marketing communication. We hope not only to get information about the East Coast but also some hints that we can apply to Japan as well.
    *This interview will only be in English.

Special thanks

BIGMARK